(株)アジックでは、ただいま、即効性のある受験対策セミナーを開催しております。伝送交換設備、線路設備、法規の3科目をオンライン研修で提供しております。講師は通信業界で深い経験を積んだベテランです。技術背景も含めた味わい深い説明により合格に導きます。オンライン研修で実施で、距離や場所の問題をクリアできます。より密度の高い講義をお時間に合わせて受けることができます。
難関の国家資格である主任技術者を受験される方々に、わかりやすく、且つ、熱を込めた講義を行ってきております。
なんとなくぼんやりした知識、技術的な理解に、すっきりとした輪郭をつけて差し上げます。
合格に早道などありません。しっかりと時間を作り学習することだけです。知識の塊を一旦飲み込めば、応用が効きます。受験だけでなく、実際の仕事で事に当たったときに、柔軟で適格な対応ができるようになります。単なる暗記ではこの種の試験は合格しません。
共に深く学びましょう。 ぜひ、ご参加ください。お待ちしております。
試験直前対策(1日8時間:午前3時間、午後5時間)
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講座名 |
日程 |
時間 |
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科目:伝送交換設備 |
2026年 |
8時半~9時:入室 |
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科目:伝送交換設備
及び設備管理 |
2026年
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8時半~9時:入室 |
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科目:法規 第1回 開催決定 |
2026年
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8時半~9時:入室 |
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科目:法規 |
2026年
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8時半~9時:入室 |
科目:線路設備及び設備管理 第1回
2026年 5月31日(日) 開催決定
8時半~9時:入室確認
9時~18時:講義・演習 基本を重視
科目:線路設備及び設備管理 第2回
2026年 6月13日(土)開催決定
8時半~9時:入室確認
9時~18時:講義・演習 問題解説を重視
※オンライン会場(ZOOM)へのアクセス方法につきましては、後日、お支払い頂き受講確定者後に個別にお知らせします。
※講義内容ですが、1回目はより基本技術を重視、2回目は問題解説を重視したものとなりますが基本的には同じです。
※伝送交換設備は、午前は伝送、交換、無線、電力の解説、午後は、サーバー、TCP/IP、セキュリテイ、設備管理の解説となります。
※想定問題と既出問題の演習と解説は午後の後半に時間の許す範囲で行います。
※線路設備は、午前は第5章線路設備の構築、第6章水底線路、第8章信頼性、第9章線路設備施工管理、午後は第7章通信土木、第2章光ネットワーク、第3章光ファイバーケーブル、第4章光伝送システム、既出問題演習となり、線路の実務系を重視しております。
2回目は問題解析を重視した実践型となります。
※受講は、基本は1日参加ですが、お時間やニーズにより午前のみ、午後のみをご選択いただけます。
国家試験の合格に向かって共に学びましょう。伝送交換の科目は幅が広く且つ奥が深い! とても難しい!
でも、そこに山がある、故に道もあり、その価値も高い。
早、講師歴8年、勘所を押させた解説をします。
皆様、計算問題が苦手ですね、しかし解き方さえわかれば、逆に、得点源となります。アローダイヤグラム、トラヒック計算、品質管理、信頼性計算、ケーブル長算出などなど、これらをしっかり演習します。
受講費用
◆ 合格に直結する研修方法
過去問を一覧表で示した既出問題集により、出題頻度の高い問題、毎回出題される問題及び、出題傾向等を一目で把握できることから、効率の良い受験勉強が可能になります。
同時に合格圏内に入るための精度の高い試験勉強が可能となります。
◆ ベテラン講師による分かり易い講義内容:
合格点を確保するための、解答ノウハウを解説します。
◆ 目的に合わせた豊富な教科書:
研修毎のプリントや適切な市販テキストを使い理解を深められる講義を行います。
◆ 実戦経験豊富な講師陣による講義:
通信業界で長年に亘り培われた実戦経験を積んだベテラン講師が、出題内容に沿った技術や仕組みを分かり易く解説します。
◆ 高い合格率:
合格圏内に入ることを目的とした講義と演習により、高い合格率を実現します。
傾向をしっかり把握して試験に
合格しよう!
電気通信主任技術者試験の科目『伝送交換設備及び設備管理』の受験対策問題集です。
試験範囲が広く難易度も高い本試験の対策には、出題傾向を把握し、繰り返して出題されている類似の問題を確実に解けるようになることが大切です。
本書は6年間11回分の過去問題を出題分野に沿って整理・分類して並べているので、出題傾向・頻出問題の確認を行いながら効率よく学習できるようになっています。同時に、自身の得意不得意な分野も把握できるようになっています。
また、1回分は本試験と同様の形式として巻末に掲載しているので、本試験と同じ感覚で腕試しができるようになっています。
オリジナル教材プリントで解説します。
計算問題が苦手の方には、トラヒック理論、信頼性計算、工程管理、ケーブル長の計算を解説します。
1章 伝送技術
1-1 伝送方式
1-2 情報源符号化
1-3 光ファイバ伝送
1-4 イーサネット
1-5 アクセス回線
2章 インターネット
2-1 IPネットワークの方式
2-2 IPネットワークのプロトコル
2-3 DNS
2-4 電子メール
2-5 IP電話
2-6 IPマルチメディア
3章 ネットワーク技術
3-1 電話網
3-2 ネットワーク管理・サービス
4章 無線通信技術
4-1 無線LAN
4-2 移動通信
4-3 地上マイクロ波通信
4-4 衛星通信
5章 セキュリティ
5-1 情報セキュリティ
5-2 セキュリティプロトコル
5-3 暗号方式
5-4 認証方式
5-5 セキュリティ設備
5-6 セキュリティ対策
5-7 セキュリティ上の脅威
6章 電源設備
6-1 発電装置
6-2 電力変換装置
6-3 受電装置
6-4 UPS
7章 サーバ設備
7-1 ハードウェア技術
7-2 基本ソフトウェア
7-3 ソフトウェア管理
7-4 サーバの運用
8章 設備管理
8-1 品質管理
8-2 安全管理
8-3 工事管理
8-4 保全
8-5 信頼性
8-6 信頼性設計
8-7 信頼性評価
8-8 情報通信ネットワークの安全性・信頼性基準
8-9 アウトソーシング
令和4年度第2回試験問題にチャレンジ!
オンライン会場
入室確認: 8時半にオープンし8時45分~9時に参加を確認
講義・演習:9時~18時:午前3時間、午後5時間
開催方法: ZOOM使用によるオンライン講義
注:アクセスURLは受講確定後にメールで連絡します。
◆講義の概要:
技術の解説を行います。更に、過去問の解答・解説集を主体に徹底解説を行う。補助の教材は当日オンラインで配布します。
◆講義の進め方:
直近の試験から数回前までの過去問についてオリジナルなプリント教材により解答・解説を行う。
なお、下記のテキストを参照しながら重要ポイントの解説も行いますので、受講者は、ご自分でテキストを購入し手元で参照するとなお効果的です。購入手配の代行も行いますので必要でしたらご依頼ください。
注:手元に無くても受講はできます。
◆テキスト教材名
電気通信主任技術者試験
これなら受かる 伝送交換設備及び設備管理(改訂3版)
費用:オーム社 A5判・425項・定価(本体3,200円(税別))
電気通信主任技術者試験の科目『法規』の受験対策問題集です。
試験範囲が広く難易度も高い本試験の対策には、出題傾向を把握し、繰り返して出題されている類似の問題を確実に解けるようになることが大切です。
本書は3年間6回分の過去問題を出題分野に沿って整理・分類して並べているので、出題傾向・頻出問題の確認を行いながら効率よく学習できるようになっています。同時に、自身の得意不得意な分野も把握できるようになっています。
最新の法改正に対応し、近年の問題を取り込んだ改訂4版です。
1章 電気通信事業法関連
1-1 電気通信事業法,電気通信事業法施行規則
1-2 電気通信主任技術者規則
1-3 事業用電気通信設備規則
1-4 端末設備等規則
2章 有線電気通信法関連
2-1 有線電気通信法
2-2 有線電気通信設備令,有線電気通信設備令施行規則
3章 その他の関連法規
3-1 電波法
3-2 国際電気通信連合憲章
3-3 不正アクセス行為の禁止等に関する法律
3-4 電子署名及び認証業務に関する法律4章
令和4年度第2回問題にチャレンジ!
※この他にプリント教材を使用します。
費用:¥3,190 税込
本書は、工事担任者「総合通信」の試験対策書です。各科目の主要内容を押さえるとともにキーワードを色表示して、注意すべきポイントを把握しやすいように工夫しています。
また、最新の通信サービスの動向や、新たに標準化された技術仕様にも対応しています。
1. ひとめでわかる重要事項
本文の中で特に押さえておきたい語句や公式などを色表示しています。これにより重要な事柄がひとめでわかり、学習しやすい仕組みになっています。
2. 豊富な図表
のべ数百点に及ぶ図や表により、さまざまな原理や技術内容、法制度を直感的に理解することができます。
※この他にプリント教材を使用します。
費用:¥3,190 税込
